西牧 徹 展
2019年4月16日(火)〜4月28日(日)
12:00〜19:00 最終日 16:00まで 月曜休廊
2019年4月16日(火)〜4月28日(日)
12:00〜19:00 最終日 16:00まで 月曜休廊
不思議なご縁で真樹さんとまぁるでお会いして
展覧会をさせて頂く事になりました。
井上洋介の世界をこの小さな空間でゆっくり味わい、
新たな出逢いがあれば幸いです。
2018年11月27日(火)〜12月9日(日)
12:00〜19:00 最終日16時まで 月曜休廊
オープニングパーティー 初日/17時~19時
中世ヨーロッパ。
各地で見聞きした人々の様子など自作の詩と曲で宮廷や貴族の館など巡り披露。
自由な表現活動をしている五人の作家の織り成す吟遊詩人の世界をお楽しみください。
2018年11月13日(火)〜11月25日(日)
12:00〜19:00 最終日16:00まで 月曜休廊
2018年10月9日(火)〜10月14日(日)
12:00〜19:00 最終日16:00まで
2018年10月2日(火)〜10月7日(日)
12:00〜19:00 最終日16:00まで
昨年7月に発生した九州北部豪雨災害で被災された皆さまへ、
心よりお見舞い申し上げます。
被害を受けた福岡県中南部の「東峰村」に想いを寄せる、
絵本作家有志によるチャリティー展です。
売上の一部を義援金として寄付いたします。
飯野和好・高木さんご
飯野和好・石井聖岳・おくはらゆめ・菊池日出夫・篠崎三朗・
スズキコージ・高木さんご・高橋和枝・垂石眞子・永井郁子・
夏目尚吾・にしはらみのり・西村繁男・福田岩緒・和歌山静子
2018年7月10日(火)~7月15日(日)
12:00~19:00 最終日16:00まで
昔話の『赤ずきん』はわたしにとって危うい思春期の象徴です。
象徴的赤ずきんは到底やり遂げられそうにない難しい宿題を抱えたまま、
それを次世代へと申し送りしているのでした。
さまざまに読み替えられ、画面の上で暴走する物語を、
たくさんのかたに見ていただきたいです。
恩田好子
2018年7月3日(火)~7月8日〈日)
12:00~19:00 最終日16:00まで
作家は全日在廊して
終らない宿題をやっています。
自作の朗読パフォーマンスあります。
鹿子木 美 たかむらゆき 高山千草 マスダ・ナナ 三浦由美子
猫、それはとても身近な存在。文章で表現して良し、描いて良し。
ただただ眺めて良し。時には詩に詠まれたり、童話に書かれたり----。
この愛くるしい生き物が登場する物語を独創的な5人の作家が自由に想起して描きました。
猫好きさんもそうでない方も、ぜひ気ままな猫たちと戯れにお越しください。
2018年6月19日(火)~7月1日(日)
12:00~19:00 最終日16:00まで 月曜休廊
一般的に折り紙は展開図から形を作るように思いますが、展開図を作るにはまずは形を作り、それを開くことによってできます。
今回の展示は、形を作り、それを開いていく行為が大事だという考えのもと制作した作品(展開図とその展開図によってできる形)によって構成しました。
それに伴いモチーフも、開いていく行為が大事だと考え「記憶」から着想を得ました。
記憶は、より強い印象や感情が思い出として記憶され、具体的な記憶はあいまいで希薄なものです。
そこで、時間をかけてちゃんと思い出そうとしたり考えたりすると、実はたいした話でなかったり、逆に再発見したかのような気付きを得ることができます。
作品を観た人が展開図と形によってそれらの気付きのようなことに少しでも共感してもらえるような展示にできたらと思います。
2018年6月12日(火)~6月17日〈日)
12:00~19:00 最終日16:00まで
6月16日(土) レセプション 18:00~20:00
作家在廊日 16日 17日