Deep Forest 深い森へ旅のはじまり ー 奥 勝實 個展

Deep Forest

深い森へ旅のはじまり

奥 勝實 個展

2012年9月11日(火)〜9月16日(日)

森の中に、自分たちが忘れてきたものがある。
見失ってしまった自然といきものとの関わり。
そんな大切な営みをエッチング、ドライポイントなどで表現しました。

渡邉知樹展 – 詩人の目

渡邉知樹展

詩人の目

2012年9月4日(火)〜9月9日(日)

水彩画、楽しい鳥オブジェなどの展示です。

S E A t o S E E

S E A t o S E E

a人 白井美奈子 夕島ひとみ ヨシカワゴエモン

2012年8月28日(火)〜9月2日(日)

 

海辺から海底へ。

それぞれの視点から眺める、

見るべき海のカタチ。

1+1+1+1

1+1+1+1
2012年8月21日(火)~8月26日(日)
小野 遙 小林志歩 高橋雪子 星 樹理亜

ドライブしようよ。

ドライブしようよ。

2012年7月31日(火)〜8月5日(日)

一緒にドライブしませんか? 
でも行き先は、ヒミツ です。

?ドライバー
いち丸 稲嶺真子 おがわこうへい
小川真二郎 水野朋子 山本祥子

始まりの1ページ

始まりのページ

2012年7月24日(火)~7月29日(日)

浅羽容子 国武 将 密田 恵 Chiyo
4人の作家による物語と絵たち。
物語の1ページを
どうぞめくってみて下さい。

東日本大震災復興支援チャリティー作品・ラベル酒販売のご案内(1)

昨年2011年11月に宮城県大崎市の松山酒ミュージアムにて開催されました
「素敵に食卓ラベル展」で展示された作品を、
お酒のラベルにし商品として、この夏、東京・丸ビルで開催されます
一ノ蔵SAKE BAR」にて販売されます。
ぜひお誘い合わせのうえ、ご来場ください。
この商品の売上金の一部は被災地復興支援に寄付させていただきます。

参加いただいた作家の皆様
姉歯公也 池田あきこ 大野隆司 小倉正巳 加藤龍勇
管野研一 北見 隆 国武 将 下谷ニ助 スズキコージ
田村セツコ なかがわみさこ 鯰江光二 原 マスミ
福田真一 Matsu★Bockrin 丸山ゆき ミズシマシゲル
南 椌椌 森キヲノリ 山口マオ 山福朱実 山本正子
(五十音順・敬称略)

一ノ蔵SAKE BAR・ラベル酒販売の詳細
2012年7月21日(土)〜25日(水)
11:00〜21:00
丸ビル1階 丸の内Cafe ease店内およびテラス

※期間中は、ワンコイン500円で3種類のきき酒が楽しめるスタンディングバーと、
一の蔵商品をご購入いただける販売部門がございます。
「素敵に食卓ラベル」は販売部門でご用意しています。
ご注意:20日(金)はCafe ease店内での飲食のみで物販はありません。

※「素敵に食卓ラベル」は、下記のお酒からお好きな商品をお選びいただき、
その場でラベルを貼付してお渡しいたします。

  1. 特別純米酒辛口720ml(税込み1150円)
  2. ひめぜんSweet(税込み1000円)

※会期中、品切れになってしまった商品は、後日蔵本からお送りいたします。ご了承ください。

綺 羅 星 – Kiraboshi

綺 羅 星
Kiraboshi

2012年7月17日(火)~7月22日(日)

長谷川ひとみ 古屋亜見子
まつやまけいこ 丸山ゆき

夜空に輝く星たちは人々に多くの創造力と
未知の世界への好奇心を駆り立ててきました。
4人の作家による天体の世界をお楽しみください。

チャールズ・ラトウィジ・ドジスン教授の憂鬱ー少女アリスとルイス・キャロルの不思議の国

チャールズ・ラトウィジ・ドジスン教授の憂鬱
少女アリスとルイス・キャロルの不思議の国

2012年7月3日(火)〜7月15日(日)

宇野亜喜良 北見葉胡 城芽ハヤト 中村幸子
野村直子 吉田尚令

特別出品参加:中原淳一

イギリスの数学者にして、作家でもあるチャールズ・ラトウィジ・ドジスンが
ルイス・キャロルの筆名で1865年に出版した「不思議の国のアリス」。
そして、「鏡の国のアリス」。 少女アリスが白うさぎを追って・・・。
未知の世界への好奇心を駆り立てるこの物語の世界観を6人の作家が描いた作品展。

中原淳一氏のグッズの販売があります。

山本 彌 初個展 ー 孵花展【Fuka – ten】

山本 彌 初個展

孵花展【Fuka – ten】

2012年6月26日(火)~7月1(日)

 

 

“ 孵 花 展 ”

『孵化』は本来動物が卵殻を破って出てくる事を意味しますが、
私は、造語の“孵花”という言葉で
植物、菌類達の静かでしかし力強い変化の時、
(例えば、種がこぼれ落ちたり、胞子を跳ばしたり、つぼみから花びらがひらいたり)を
言い表したいと思いました。
6月から7月の初め、まだ少し早いかもしれませんが、
蝉やカブトムシなども『孵化』する時期と思い。
この展示を見に来てくれた方が、生き物たちの変化の時期をなんとなく意識してもらえたら、
嬉しいなとも思っています。

 

山本 彌ホームページ
http://www.iyoyamamoto.com